日本語の変形

日本語の動詞活用を練習

日本語の動詞は語尾を変えて意味を変えます:書く→書いて・書かない・書いた。表で規則を確かめて、すぐ練習。

動詞の3つのグループ

  1. 1グループ(五段)

    書く書いて

    ほとんどの動詞:書く・飲む・帰る。

  2. 2グループ(一段)

    食べる食べて

    -iる・-eる の動詞。る を取る:食べる・見る。

  3. 3グループ(する・来る)

    するして

    する と 来る だけ。

基本から応用まで、活用の10分類

  1. 01辞書形・ます形辞書形から丁寧なます形へ、その逆も。書く書きます
  2. 02ない形・時制・丁寧さない形、過去の否定、丁寧な否定。買う買わない
  3. 03て・た形と状態て形・た形の音の変化と「ている」。泳ぐ泳いで
  4. 04形容詞・名詞い形容詞・な形容詞・名詞の活用。いいよかった
  5. 05ます形の語幹・表現たい・ながら・やすい・方・んです。読みます読みたい
  6. 06可能形・意向形「〜できる」の可能形と「〜よう」の意向形。読む読める
  7. 07条件形・様態ば・たら・と・なら と、様子の「そう」。おいしいおいしそうです
  8. 08依頼・禁止てください・義務・命令・禁止。書く書いてください
  9. 09受身・使役・使役受身受身・使役・使役受身。読む読まされる
  10. 10敬語・授受尊敬語・謙譲語・授受表現。読むお読みになります